【悲報】日ハム、福留獲得を検討していたことを担当記者にバラされる

目次

【悲報】日ハム、
福留獲得を検討していたことを担当記者にバラされる

 

 

日本ハムも興味を持っていたとされる。2年連続でBクラスの5位とチーム状況は決して良くないが、若手とベテランがハマった時には抜群の強さを発揮する。

 

リーグ優勝した12年は稲葉篤紀、16年は田中賢介とベテランがチームを支え続けた。『BOS』(ベースボール・オペレーション・システム)と呼ばれる独自の選手評価基準もあり、実力と年俸バランスからも格安な優良選手になると言われていた。

 

「選球眼が良い打者なので、日本ハム向きの選手。阪神時代の1億円超とされる年俸を半分以下に圧縮できるなら、可能性はあると見られていた。しかし(ポスティングシステムでメジャー移籍を目指す)外野手・西川遥輝の退団が濃厚とされ、常時出場できる外野手が必要になった。

 

また戦力的なことのみでなく、清宮幸太郎、吉田輝星など、期待の若手が出て来ない。札幌ドームに空席が目立つようになった中、23年開場の新球場へ向け人気回復も必要となる。現在の福留ではチームの起爆剤には弱いという判断だろう」(日本ハム担当記者)

 

 

 

 

えぇ…

 

さすがに嘘やろ…
嘘だよな…?

 

そら福留なんて取ってる場合じゃないわ

 

首脳陣だけじゃなくて補強スタイルまでヤクルト化してきたな

 

カテゴリー 一覧

姉妹サイト記事

おまとめ

  • 総合
  • おすすめ
  • まとめ
  • ニュース
  • スポーツ
  • 芸能
  • 人間関係
  • オカルト
  • 生活
  • IT

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
URLをコピーする
URLをコピーしました!
目次
閉じる