金正恩氏、心臓病で倒れ手術→デブすぎて心臓の血管にステントを入れるの時間がかかりすぎ失敗。植物人間状態との報道

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金正恩氏、心臓病で倒れ手術→デブすぎて心臓の血管にステントを入れるの時間がかかりすぎ失敗。植物人間状態との報道

金正恩は「植物状態」に…? 関係者らが明かした「重病説」最新情報(現代ビジネス) – Yahoo!ニュース

 

北朝鮮の若き独裁者、金正恩(キム・ジョンウン)委員長が倒れた。後述する情報が事実なら、満36歳と3ヵ月余りの若すぎる「政治的な死」である。

 

<中略>

 

ある中国の医療関係者は、私に次のような詳細な経緯を明かした。

 

 
「金正恩委員長は、地方視察に出かけている最中、突然心臓に手を当てて倒れた。同行していた医師団は、慌てて心臓マッサージを施しながら、近くの救急病院に搬送した。

 

同時に、中国に、『すぐに医療団を北京から派遣してほしい』と緊急要請した。中国は、北京にある中国医学院阜外医院国家心血管病中心と人民解放軍301医院の医師らを中心に、器材なども含めて50人近い派遣団を組み、特別機で平壌へ向かった。

 

ところが、中国の医師団を待っていては助からないと見た北朝鮮の医師団は、緊急の心臓ステント手術を行うことにした。執刀に当たったのは、中国で長年研修を積んだ北朝鮮の心臓外科医だった。

 

心臓ステント手術は、それほど難易度の高い手術ではない。最も重要な血管にステントを入れる施術自体は、1分くらいの時間で済ませられる。

 

ところが、執刀した外科医は、ものすごく緊張して、手が震えてしまった。かつ、金正恩ほどの肥満体を執刀した経験がなかった。それで、ステントを入れるのに、8分ほどもかかってしまったのだ。

その間に、金正恩委員長は、植物人間と化してしまった。中国の医師団が到着して診察したが、もはや手の施しようがなかった」

 

にわかには信じがたい話だが、この中国の医療関係者の証言が事実だとするなら、独裁者の「政治的生命」の最期は、かくもあっけないものだったのだ

 

以下、全文を読む
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc76e1a9a841f5b85e899e75a3dc7677d5082829

 

 

 

物語としてはすごく面白い。

 

 

もしも復活したら医師ぬっころされるんかな

 

民を飢えさせて肥えた豚に相応しい末路

 

 

こんな報道されても出てこないってことはガチなのか

 

↑コレの親父の時も散々死亡疑惑が出たけど
その後ピンピンして出てくるってのやってたからまだなんとも言えんな

 

 

そんなにデブじゃなかったら
病気にはならなかったし手術も必要なかったよな
デブはよくないな

 

 

あーたしかに国内に他に同じような体型いないもんな

 

 

正男の迎えが

 

 

↑正男の怨念だな
彼も生きたかっただろうけど、もっと闇な奴が居そう

 

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