にゅーぷる

  • 芸スポ
  • 野球
  • ニュース
  • 2ch
  • 生活
  • 知的好奇心
目次

落合博満の銭闘名言で
打線組んだ

 

 

 

6 もう一度よく考えて下さいよ

7 5000万以下じゃ落合はサインしないって
報道してくれたマスコミの皆さんのおかげ

8 ハンコ忘れました

5 いち・ろく・ご

9 自分を一番高く買ってくれる球団に行く

2 出演料いくら?

3 成績が悪かったら半分カットでも構わない

4 その代わり4割打ったら1億貰いますよ

1 バリバリやれるのもせいぜいあと4、5年。
貰える時に貰っとかないと

 

 

さすが銭闘のパイオニア

 

福留とタメ張れるな

 

福留が落合仕込みの可能性が

 

中日に銭闘員が多いのも当然と言える

 

お金を信じる男は大好き

 

自分に忠実ってだけであんまいやらしさがないな

 

女々しいことは言ってないからなあ
良く言えばプロ意識が高いってことだし

 

>3 成績が悪かったら半分カットでも構わない
これは銭闘員としてあるまじき発言
成績は悪くても現状維持が基本やろ

 

>>21
そんなけ自信があったということやろなあ
オッチは正当な評価をしてほしいというだけで、単なる強欲とは違うしね

 

選手会に入らずにやってるから凄いよ
普通気が引けるよ

 

なんで野球熱が今より高かったバブル期よりも現在のほうが年俸高いんやろ

 

>>11
大体FAのせい
あと多少メジャーも

 

>>48
せやな
給料上げな出て行かれる→儲けなアカン→営業努力する
で色んなサービスも増えておもろなったわ

 

何より勝たな客入らんから
どの球団も勝つための努力をするようになったんが良かった
昔は球団を宣伝の道具にしか考えとらんかったから
特定の球団しか優勝する気あれへんかったし
優勝したら給料上がるしでわざと負けとる所もあったやろ

 

 

>>55
チームが好調な時に監督か誰かに
「優勝だけはしないでくれ」と泣きついたオーナーか球団社長が昔おったなあ

 

V9以降の20年
絶対に阪神が優勝しないと分かっとった時代は
ほんま退屈やったと思うで

 

>>70
巨人ファンの親父が赤ヘルブームは凄かったって言ってたぞ

 

>>66
「理想は巨人と競っての2位がいい
観客数は増えるし年俸もそんなに上げなくていい」
って言ってた阪神の久万オーナーの悪口はもっと言え

 

 

>>73
阪神は暗黒時代でも黒字だったから補強する気があんまりなかったんだろうな
そこに星野がやってきて財布無理やりこじ開けたけど

 

>>80
星野は金掛けるけど、その分金稼ぐからなぁ
関西の一企業に過ぎない阪神を関西の代表のようにしてしまった

 

>>87
本来、たくさんお金使ってたくさん稼ぐ(ファンがお金落とす)のが
みんながWinで理想
新庄がピッチャーの練習やってたくらいに少し大阪に住んでた時は
巨人阪神でファンが半々の印象だったけど今は違うだろうな

 

 

村山やったかな?
阪神は人気あるから昔は勝手にええ選手が集まったけど
これからはたくさん金出す球団が強くなるみたいに言うとったわ
その頃既に阪神は優勝争いに加われなくなっとった

 

 

現状から見ると当時のプロ野球選手の年俸は確かに不遇だったんだよなあ
オッチの発言が全然畜生に見えへんもん

 

>>102
球団「これ以上出せません」
落合「なら客を呼んで稼いで下さい」
やったからな、正論や
そんで昔のガラガラ球場から今の○万人動員になった

 

>>103
すごいこと言うんやなあオッチ
ファンサービスも積極的にやってたんやろなあ

 

>>107
「俺達は勝ってファンに喜んでもらうのが仕事。フロントは客を呼ぶのが仕事」

 

今年俸高騰してるけど
落合が現役の時代より野球の人気、収益上がってるってことか?

 

>>111
当時の観客動員は嘘発表しまくりで
後楽園も3万も入らんのに4万6千とか言うとったからね
今はどの球場も広くして昔よりいっぱい入っとる
パなんかどんなに少なくても1万2千、雨天ガラガラで8千とか発表しとったけど
実は1万なんか滅多に入らんかったらしいで
近年ほんまよう頑張っとる思うわ

 

 

>>111
球団によって事情は異なるやろうけど
パリーグは確実に収入増えたな
野球人気はコア化してるかな

 

福留「さすが落合さんだ」

 

??「誠意は言葉ではなく金額」
なお、この発言通り震災時の募金金額は相当高かった模様

 

 

よかったらシェアしてね!
URLをコピーする
URLをコピーしました!

オススメ

株・スイングトレードで月10万円稼ぐ技術: 〜7年常勝の損しないルール

12万人が学んだ 投資1年目の教科書

カテゴリー 一覧

目次
閉じる